学校の勉強についていけない。
連絡帳にメモができない・板書ができない。
忘れ物ばかりで時間割もできない。
落ち着きがなく教室で皆と同じことができない。
カッとなると乱暴したり見境がなくなる。
多くのお母さんがお子さんのこんな心配をしています。

 

相談したいけれど、学校や公的な機関(教育相談)だと
子どもを「できない子」と決めつけられてしまうのではないかと
心配で相談できないお母さんもいます。
また、お住いの地域に適切な相談機関がないために、
「どこに相談すればいいの?」と
困っている方もいらっしゃるでしょう。

 

苦手や凸凹があるお子さんに対して、世間の目は冷たいものです。
そして、「いいところ」には目を向けてくれません。
おまけに評価の対象は「学習能力(学力)」です。
小学・中学では子どもは「成績(学力)」で評価されるのです。
言い換えれば、「勉強さえできればどうにかなる」社会です。

 

金のたまご発達相談では、
「学力向上」に重点を置きながら、「今、お母さんができること」を
一緒に考えていきます。
学力向上のためにはすぐにドリルにとりかかるより、
もっと他に改善策がある場合があります。
たとえば、生活改善や親御さんの声掛けなどです。
皆さん各々のご家庭の生活を総合的に見つめながら、
「今できることをひとつずつ」見つけていきます。
そして、療育や特別支援などの今ある資源の交通整理をします。
もちろん、お子さんの今の状況にあった学習方法も
アドバイスいたします。

 

また、年齢が上がった青年期の方
ご本人からの直接のご相談にも応じます。

 

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