「やってもできない」という体験や、失敗体験ばかりが増えると、
人は「どうせやってもできない」ということを学習(思い込み)してしまいます。
「どうせやってもできないなら最初からやらない」と無気力になってしまうことを「学習性無力感」といいます。
これは学習不振の最も大きな原因になってしまいます。
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